花神庵の広瀬友伸先生から中国医学による緑内障治癒についてメッセージを頂きました

緑内障による失明の恐怖と共に過ごす、とても不安な苦しい毎日を過ごされている皆様へ。

花神庵の広瀬友伸と申します。初めまして。

ネットなどでさぞかしいろんな情報を調べたことでしょう。そして医者たちからも「治癒の見込みは無い。どうしようもない。」と言われ、さらに失望が重なったことでしょう。皆様のそのお気持ち良く分かります。

私は医者たちとは異なる、中国医学の理論と手法による病気と体調不良の改善を生業としている者です。

中国医学の理論上の健康な状態というのは、肝臓・心臓・脾臓・肺・腎臓の五つの臓器が正常にバランス良く機能している状態です。食事や日常生活の異常・不摂生などで何れかの臓器の力が、弱る或いは強大化して暴走状態になるのがいわゆる病気です。だから病因不明の緑内障などの病気も、中国医学の理論上は治癒可能なのです。

目の病気である緑内障というのは、中国医学の理論では、一に肝臓二に腎臓の病気です。特に弱ってしまったであろう腎臓の強化が重要です。

中国医学の理論上一般的に、腎臓に悪い物の代表格は、電磁波・タバコ・減塩・甘い物の過食(たべすぎ)などです。
中国医学の理論上一般的に、肝臓に悪い物の代表格は、酒の飲みすぎ・怒気を発するなどです。
中国医学の理論上一般的に、腎臓に良い物の代表格は、塩分・ホルモン・黒豆・海藻類などの摂取です。

ただしここで述べたことは、あくまでも一般論です。

中国医学の理論では、腎臓が弱い・肝臓が暴走しがち・脾臓が暴走しがちなど体質は人によって様々です。従って採るべき健康法・治療法も人によって一律ではありません。よって私は、誰でもこれをやれば必ず緑内障は治るという、手法を提示することは出来ません。中国医術を含む東洋医術というのは、「患者さんのどこが悪いのか、どうすれば治るかを、考えるな!感じるんだ!!」という医術なのです。

西洋医術はその逆ですね。西洋医術というのは、「患者さんの病名やどこが悪いのか、どうすれば治るかを、感じで決めるな!考えるんだ!!」という医術です。

ですから一人一人の生活や食事などのお話を伺い、体を直に障らせていただくことで、その人に合った手法・療法を感じ取って見つけ出せるでしょう。ぜひこちらにご連絡して、来訪または出張予約をしていただきたいと思っております。目が不自由で外を出歩きたくない貴方のための出張サービスがあります。

花神庵のご案内

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