リボディ魚住の魚住行弘先生に伺う、骨盤を整えて、脳に酸素を送り、腸内環境を良くする体質改善法


 
身体の専門家の先生がご自身で心がけていらっしゃる体質改善方法、今回は、リボディ魚住の魚住行弘先生に伺います。

魚住先生は、人気女性誌でも紹介され、赤十字病院のお医者様からも推薦される等、大変ご活躍中の先生です。

ご専門の女性腰痛の領域では、年間400人、累計3595人のうち、なんと92.3%の症状の根本改善をなさった実績がおありです。

ご専門の知見から、骨盤を整えて体を健康にする方法を、教えてくださいました。

 

魚住先生に伺う、骨盤の良い状態を保つために心がけていらっしゃること

(先生ご自身が心がけていらっしゃる体質改善の方法を教えてください)

骨盤を整えることです。

みなさんは骨盤を整えることが、どれぐらい体を健康にするかご存知でしょうか。

当院では、産後の骨盤矯正を主に行っています。

骨盤は背骨を支える土台として、また、内臓を守る容器としての働きがあります。

ですから、骨盤が開いたり、緩んだり、ズレたりすると、背骨全体、内臓にまでも影響を及ぼすわけです。

今回は体質改善にちなんで、

・姿勢が良くなると何に良いの?

・骨盤が緩むと腸内環境が悪くなる!

・骨盤の良い状態を保つためには!?

をお話していきたいと思います。

 
(姿勢が良くなると何に良いの?)

まず最初に、骨盤と背骨はつながっています。

骨盤は3つの骨で構成されていて、両側に2つの骨、真ん中に背骨が刺さっている形です。

姿勢を良くするためには、この3つの骨の接合性が大事です。

背骨の中には、脊髄という大事な神経が通って、これは脳みそにまでつながっているのです。

姿勢が良くなると、この神経や脳みそへ、栄養や酸素が行き渡ります。

子どもだと勉強がはかどる、成人だと仕事の集中力が上がる、高齢者だと認知症予防などの効果があります。

 
(骨盤が緩むと腸内環境が悪くなる!)

骨盤は背骨の土台となっているだけでなく、中には内臓を入れています。

内臓は体の内側で膜に包まれ、骨盤に引っ付いています。

だから骨盤が緩んだり、開いたり、ずれたりすると、内臓は引っ張られ、本来の力を発揮する事が出来なくなってしまうのです。

腸は本来、消化・吸収をしています。

でも骨盤が緩むと、この腸を取り巻く環境が悪くなるので、いくら栄養価の高い食品を摂ってもだだ漏れの状態なんです。

 
(骨盤の良い状態を保つためには!?)

大きく2つあります。

姿勢を良くすることと、歩くことです。

これは僕自身が実践している習慣でもあるのですが、姿勢が良いというのは、人間本来の背骨のカーブがあるということです。

当たり前のように思うかもしれませんが、スマホやPC作業などが多い現代人は、本来の背骨のカーブがなくなってしまっている人が大半です。

こういう方は骨盤の状態も悪いです。

ですので、僕は姿勢を良く保つということに気をつけています。

もう1つ、歩くこと。

ヒトの体は歩くことで整うように出来ています。

頭から足の向きに重力がかかることで、骨盤は整っていきます。

便利さに慣れて歩かなくなることが、何より骨盤には悪いのです。

ですから、僕はどんなに忙しくても週に2度1時間ずつ歩くようにしています。

どうでしょうか?

意外と簡単な事でしょう?

今すぐにでも簡単に取り入れられる方法だと思いますので、ぜひ実践してみてください。
 

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