しその抗酸化作用で緑内障対策。

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βカロテンの含有量はトップクラス!

本日は、「しそ」で、
緑内障の改善を狙います。

(主に、「発症確率を下げる改善策」に関連した内容です)

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 今日は、
 しそ、を
 食べましょう!

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今日は、しそ、を
摂取しましょう。

活性酸素を除去し、
老化によって発症確率があがる
緑内障の予防に役立ちます。
 

【あなたの目を守るために】自分で出来る緑内障対策

緑内障予防のために、これだけはやっておきたいことをまとめました。 詳しくは、こちら

 

しその作用について。

「しそ」は、
抗菌・防腐作用があり、
食中毒、食欲不振、下痢、貧血
などに効くことが知られています。

また、さわやかな香りは、
鎮静作用があり、
精神の安定に役立ちますので、
ストレス大敵の緑内障の方には
おすすめです。
 

しそのβカロテン含有量はトップクラス。

βカロテンを豊富に含み、
野菜の中でトップクラス
(100gあたり11000μg)です。
 

βカロテンの効能。

βカロテンは
体内でビタミンAに変わり、
活性酸素を除去し、
老化による眼病を
予防してくれます。

βカロテンについては、
こちらをご覧ください:
βカロテンがなぜ緑内障に効くのか
 

緑内障の予防・改善には、抗酸化作用。

緑内障の発症と進行には加齢、
つまり身体の老化が影響しています。

老化は、
細胞の酸化によって促されます。

その酸化の原因となる主なものが、
活性酸素です。

(他にも紫外線、排気ガスなどの
有害物質によって細胞が酸化されます)

老化現象自体は誰にでも起こるものです。

しかし、緑内障の進行を抑えるために、
老化の速度を遅らせたいものです。

しそをお食事に添えて、
βカロテンを摂取すると、
身代わりになって
細胞が酸化されるのを
防いでくれます。
 

緑内障社長の一言コメント

お食事に一味加わって美味しくなる上に、体にも良いと、とても嬉しい食材。積極的に取り入れたいですね。


今回の内容を、正しく緑内障対策にご活用いただく為に。

当サイトでは、緑内障改善の可能性がある情報を、あえて非常に幅広く掲載しております。

原因不明の眼病である緑内障に対して、ツボや民間療法も含め、お医者様では立場上、提供しにくい範囲の情報を、集め、公開しています。

あえて「雑多」とも感じられるほどの、様々な情報を掲載している目的や、それらの情報を、皆さまの緑内障改善のために、どうご活用いただくべきかについて、当サイトがお勧めする活用方法として、以下の記事にまとめました。

・ 緑内障に立ち向かうために、自分で出来る3つのこと

皆さまの緑内障対策の一助となれば幸いです。
ぜひご覧ください。

眼圧を下げるだけでは、緑内障対策としては不十分です。なぜなら・・・

眼圧を下げるだけでは、今は、緑内障対策としては、不十分です。

なぜなら、眼圧を下げても進行するタイプの緑内障が急増しているからです(正常眼圧緑内障と呼ばれ、日本の緑内障患者の72%と言われます)。

眼圧を下げることも含めて、ご自分でできる緑内障対策には、大きく3つの種類があります。

失われた視野は、現時点の医療では取り戻すことができません。
後悔のないように、できることは全てやりましょう。

ご自分でできる3つの緑内障対策について、詳しくは、こちらの記事をお読みください:緑内障に、総合的に立ち向かうために、自分で出来る3つのこと

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