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管理栄養士が解説する目に良いレシピシリーズ

管理栄養士が解説!目に良いレシピ番外編:今、足りない栄養は何?という考え方

「何を足すか」ではなく「何が不足しているか」という考え方をしよう!前回の記事では、目に良いレシピで紹介してきた栄養素について、まとめました。今回の記事では、目の健康を保つために必要な栄養をとるにはどうすれば良いか、つけた知識を上手に活用するコツをお伝えします。

管理栄養士が解説!目に良いレシピ番外編:目にいい栄養のまとめ

これまで、たくさんの目に良いレシピをご紹介してきました。今回の記事では、管理栄養士である筆者が、これまでご紹介してきた栄養について、目に良い理由を解説していきます。また、その栄養を含む代表的な食べ物についても、合わせて紹介していきます。

管理栄養士が解説!目に良いレシピ:ブロッコリー&カリフラワー

ブロッコリーは、βカロテンが100gあたり770μg含み、緑黄色野菜に該当します。一方、カリフラワーは16μg。緑黄色野菜の基準(βカロテンを100g中600μg以上含む)以下として、カリフラワーは緑黄色野菜ではなく、淡色野菜とされます。しかし、カリフラワーに含まれるビタミンCは熱に強いという特徴があります。

管理栄養士が解説!目に良いレシピ:イチゴ

イチゴの栄養としては、ビタミンCがですが、実は、イチゴにはアントシアニンも含まれています。イチゴの赤い色素を構成する中にも、アントシアニがあるのです。アントシアニンは目に対して様々な良い効果が期待されている成分ですから、目の健康が気になる方は積極的にとりましょう。

管理栄養士が解説!目に良いレシピ:水菜

一年中サラダでよく使われている水菜。ハウス栽培がおこなわれているため、現在では年中入手することが可能ですが、水菜の旬は冬。今回の記事では、管理栄養士である著者が、冬が旬の水菜の栄養や壬生菜(みぶな)と違うのか?ということなどを解説していきます。

管理栄養士が解説!目に良いレシピ:蕪(かぶ)

私たちがよく食べている白い蕪は、蕪の根と呼ばれる部位。葉ほどの栄養は含まれていません。特にカロテンは葉の部分には豊富に含まれていますが、根の部分には含まれていません。目によいカロテン、ビタミンAをとりたいと思い蕪を食べても、葉を食べなければ意味がないのです。

管理栄養士が解説!目に良いレシピ:冬野菜のお鍋

旬の食材は、最も美味しい時期というだけでなく、栄養も満点です。特に冬の野菜には、βカロテンやビタミンCなど、これまで解説してきた多くの栄養素が含まれています。今回の記事では、これまでご紹介したビタミンC、ビタミンAやβカロテン、ビタミンB1、ビタミンB2などが登場します。

管理栄養士が解説!目に良いレシピ:βカロテン・ビタミンAを食べるレシピ第三弾

βカロテン・ビタミンAを食べるレシピ第三弾では、管理栄養士である著者が、体内でビタミンAに変換されるβカロテン、ビタミンC、ビタミンE、食物繊維、など私たちが不足しがちな栄養をたくさん含む、かぼちゃをたっぷりとれるレシピをご紹介します。

管理栄養士が解説!目に良いレシピ:シジミエキス(タウリン)を食べるレシピ

タウリンは、目の網膜の細胞にたくさん存在しており、目の健康に欠かせない成分です。タウリンを投与したマウスの網膜症が改善された・視力回復などの効果も発表されています。今回は管理栄養士である著者が、タウリン(シジミエキス)のレシピをご紹介します。

管理栄養士が解説!目に良いレシピ:ビタミンCを食べるレシピ第二弾

目においてレンズの役割をする水晶体。この水晶体には、多くのビタミンCが含まれています。目の健康にも欠かすことができない、栄養素ビタミンCたっぷりレシピ第二弾を、管理栄養士である著者がご紹介します。

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